立ち食い鮨で江戸の雰囲気を


こんにちは。サクラホテル幡ヶ谷 タケシです。

最近、夜も涼しくなってきたかと思っていましたが、昨日今日と何だかムワムワしてますね。

寝る時は寒いくらいじゃないとダメな私にとっては、もう少し我慢が必要か・・・

 

直前のポストで、モハメドさんが築地について書いています。

その築地に入ってきた魚は何処へ・・・ということで、今回はおすし屋さんをご紹介します。

 

「すし」に当てる漢字は、主に「寿司」か「鮨」ですが、

個人的には、「魚」を「旨」くするという、「鮨」を当てるのが好きです。

おすしは、魚を美味しく食べる世界で最も優れた方法の一つだと思います。

 

東京=江戸といえば立ち食い鮨。

今回は、大井町まで行って来ました。

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目的のお店は、駅を出てすぐの東小路飲食店街にひっそりと佇んでいました。

いさ美寿司

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とりあえず壁のお品書きを見回します。

ネタよりも先に 「あら汁 100 」がどうしても気になる・・・鮨の前に注文します。

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写真では伝わっていませんが、あらが結構入っていて、美味。

9月に入り、コンビニでおでんが始まりましたが、これも100円で是非販売してほしいです。

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後は気の向くままにお好みで注文を。

鮨というものは、日によってネタの当たりはずれが付き物ですが、概ね満足させていただきました。

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はしゃぎすぎて想定外の出費です。しばらく食べ歩きは控えます。

それでは、また

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